楽しくいかなきゃ損(ソン)!
週刊「女性」の美川憲一の「人生楽しまなければソン!」ってコラムに、美川憲一の25年来の友人のことが綴られていた。
初めて会ってから、5年目に、偶然、あるビルで顔を合わせたときから、意気投合して付き合うようになり、25年来の友人という。
話していても、まったくきゅうくつを感じない人で、一緒にいて楽しいという。
生涯の友人だそうだ。
六本木の牛鍋屋「吉野」のママで77歳。
だから、知り合った25年前は、52歳ということになる。
年配の読者に対して、「今からでも、生涯の友人はできる。」と、記事の最後で括っていた。
僕は、すでに40代。それなのに親友と呼べる友人がいない。
パートナーの幸雄はいても、親友がいないことがさみしく、いつも友人が欲しいと思っている。
親友と呼べるような友人は、学生時代にしかできないもの、ずっと、そういう固定観念を持っていた。
その記事を読んで、元気になった。
今からでも、生涯の友人はできる。
---- to be continued ----
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初めて会ってから、5年目に、偶然、あるビルで顔を合わせたときから、意気投合して付き合うようになり、25年来の友人という。
話していても、まったくきゅうくつを感じない人で、一緒にいて楽しいという。
生涯の友人だそうだ。
六本木の牛鍋屋「吉野」のママで77歳。
だから、知り合った25年前は、52歳ということになる。
年配の読者に対して、「今からでも、生涯の友人はできる。」と、記事の最後で括っていた。
僕は、すでに40代。それなのに親友と呼べる友人がいない。
パートナーの幸雄はいても、親友がいないことがさみしく、いつも友人が欲しいと思っている。
親友と呼べるような友人は、学生時代にしかできないもの、ずっと、そういう固定観念を持っていた。
その記事を読んで、元気になった。
今からでも、生涯の友人はできる。
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